CephaloMetrics AtoZ

CephaloMetrics AtoZのお知らせ

 

Mac Snow Leopard 10.6でのプロテクトキードライバーについて (AtoZ Ver.11) 2010.8.4

古いMac OS 8, 9のデータをMac OS 10.6で開くために 2010.5.26

印刷時に白い線が出てしまう時は 2010.4.28

Windows7でのSentinelキーの使用について 2010.4.20

AtoZ Ver.11 Mac版の使用OSについて 2010.4.12

「プログラムの使用に関して。」のメッセージがでたら 2010.2.2

プリンタ・スキャナの使用について 2010.1.28

Windows7に対応 2010.2.1

印刷について、JPG画像取り込みについて 2009.11.24

画像のフォーマットについて 2009.11.24

Mac OS X Snow Leopardについて 

アナログレントゲンの解像度について

Quick Ceph データのMac OS X での読み込みについて

 

 Mac Snow Leopard 10.6でのプロテクトキードライバーについて (AtoZ Ver.11)

 A. Mac OS 10.6対応のプロテクトキードライバーへ(重要)

 Mac OS 10.6でお使いの場合、OSに対応するプロテクトキードライバーを新しくインストールすることが必要です。

 キーを抜いた状態でAtoZアップデートCD内のプロテクトキードライバーをインストールします。インストールして最初にキーをパソコンに差し込むと、キーのランプが赤く点滅してキーが認識しません。これはキーのログを書き換えているためです。点滅しなくなるのを待って、赤いランプが点灯してからAtoZを起動して下さい。 

 

 B. 新しいプロテクトキーへの交換

 古いバージョンのプロテクトキーをお持ちの先生は新しいプロテクトキーと交換する必要があります。交換が必要な古いバージョンのプロテクトキーは以下の通りです。キーの交換には別途費用がかかります。費用など詳しくは当社までお問い合わせください。 10.8.4更新

マイクロガードキー (Mac)
 約12×2cm、キーボードのPS2ポートに接続します。

マイクロガードキー

 

MacHASP/マックハスプキー (Mac)
 5.2×1.6cm、「Mac HASP」と刻印されています。USBポートに接続します。赤いランプが点灯します。

Mac HASP

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 古いMac OS 8, 9のデータをMac OS 10.6で開くために

  古いMac OS 8、9のデータをMac OS 10.6で開くためにはMac OS 8、 9の時のデータをUSBのメモリチップにコピーして、Mac OS 10.6 でハードディスク上にコピーします。 Sample.initialというファイル名に .a2z ドットとa2z を追加してAtoZのVersion11で開けるようになります。詳しい操作方法はこちらをご覧ください。 10.5.26更新

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 印刷時に白い線が出てしまう時は

 プリンタドライバを入れ替えた場合や新しいプリンタに変えた時、AtoZでプリントアウトするときに白い線が各画像に入ってしまう場合があります。その場合、プリンタの環境設定の「アプリケーションソフトのICM設定を許容する」にチェックを入れると線は入らなくなります。詳しい操作方法はこちらをご覧ください。  10.4.28更新

 Windows7でのSentinelキーの使用について

 WindowsでSentinelキーをお使いの先生で、Windows7を使用の場合は、キーがWindows7に対応していないため、キーの交換が必要です。キーの交換には別途費用がかかります。キーをさしたときに緑色のランプが点灯するものがSentinelキーです。費用など詳しくは当社までお問い合わせください。 10.4.20更新

 

センチネルキー

Sentinelキー

 

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 AtoZ Ver.11 Mac版の使用OSについて

   AtoZ Ver.11 Mac版はOS 10.3.9からの対応になります。OS 10.3.9より古いバージョンには対応しておりません。10.3.9より古いOSをお使いの先生はOSのアップデート、またはアップグレードをお願いいたします。

OSのアップデート方法はこちらをご参照ください。(OS 10.3の場合)

OSが10.2以下の場合はOSのアップグレードをお願いいたします。 10.4.12更新

 

 「プログラムの使用に関して。」のメッセージがでたら

 アップデートせずに3年ほど経過しますと、「プログラムの使用に関して。」という下図のようなメッセージがでます。メッセージは表示されるだけでソフトは使用できます。できましたらアップデートをお願い致します。 10.2.2更新

メッセージ

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 プリンタ・スキャナの使用について

 CephaloMetrics AtoZで使用するプリンタやスキャナはEPSON社製品を推奨しております。他社製品はAtoZとの相性の関係で推奨しておりません。また、スキャナー付きなどの複合機は絶対に使用しないで下さい。問題が起きる恐れがあります。詳しい製品についてはシステム構成例をご覧ください。 10.1.28更新

 Windows7に対応

 AtoZ Ver.11でWindows7に完全対応になります。Windows7にされる場合は必ずAtoZ Ver.11にアップデートして下さい。Ver.11でWindows7の32ビット版、64ビット版共に対応しています。 10.6.23更新

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 印刷について、JPG画像取り込みについて

 AtoZで画像を印刷するとき、取り込んだ画像が大きいと印刷物に白い線が入ったり、画像が抜けたりする場合があります。その場合は、画像解像度をなるべく3000ピクセル以内に下げてください。次のWindowsバージョンでは解像度を自動的に3000ピクセル以内に下げるように改良します。また、MacのOSではQuickTimeが3000ピクセル以上には対応していないため、当社のAtoZが強制的に3000ピクセル以内にサイズを変更して取り込んでいます。 09.11.24更新

 画像のフォーマットについて

 AtoZで画像を取り込む時、画像ファイルのファイル名に拡張子がついていないと、画像がうまく取り込めなくなる問題があります。取り込む画像を保存するときは必ず拡張子(.jpg)をつけて下さい。 09.11.24更新

 

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 Mac OS X Snow Leopardについて 

 Macintoshの最新版「Mac OS X Snow Leopard」のご購入、またはアップグレードされる前にこちらをお読みください。

 

 アナログレントゲンの解像度について

 フィルムをスキャンして取り込む時、アップデートなどによって解像度の設定が変わってしまう場合があります。定期的にトレースを印刷して、フィルムと重ねて原寸大で出ているか確認してください。AtoZは原則原寸大サイズで印刷するようになっています。

 

 Quick Ceph データのMac OS X での読み込みについて

 Quick Ceph データはMac OS 10.4 以上の環境では、OSの関係で読み込むことができません。Quick Ceph データを開く時はMac OS 10.3 以下のクラシック環境で開いてください。

 

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